モデルの市川紗椰の母親の職業は英語の教授 教えている大学はどこ?

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フジテレビ系列で2016年(平成28年)4月4日より、毎週月曜日から金曜日の深夜に生放送されている報道・情報番組である「ユアタイム」で、メインパートナー(MC)を務めるモデルでタレントの市川紗椰(いちかわ さや)さん。

2017年8月28日に、その「ユアタイム」で共演している同局の野島卓(のじま たかし)アナと真剣交際中であるという熱愛報道が流れました。

「ユアタイム」でコンビを組むお2人は、野島さんが現在50歳、市川さんが現在30歳と、20歳の年の差ながら、密かに愛を育んでいたようです。

市川さんは、一週間のほとんどを野島アナの自宅マンションで過ごしていて、半同棲状態にあるといわれています。

「ユアタイム」は9月いっぱいでの終了が決まりましたが、お2人の愛の行方については、今後も注目が集まることになるでしょう。

今回は、鉄道や大相撲、声優事情に精通し、「恋人よりヲタ友が必要!」と豪語していたオタク女子の市川紗椰さんの父親&母親に注目してみました。

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モデルの市川紗椰の母親の職業は?

ファッションモデル、タレント、ニュースキャスターとして活躍する市川紗椰さん。

2011年に芸名を紗耶(日本名)から市川紗椰に変更されました。

父親はコンサルティング業を営むアメリカ人(インディアンであるチェロキー族の血を引く)、母親は英語教授の日本人です。

なので、市川紗椰さんは、アメリカ人と日本人のハーフということになります。

市川紗椰さんは、14歳までアメリカのデトロイト在住で、中学2年生の時に日本に戻ってきたそうです。

大学入学の時期にはアメリカのコロンビア大学・シカゴ大学・ニューヨーク大学に合格していましたが、日本でのモデル業を優先するために、アメリカには戻らず、日本の早稲田大学政治経済学部に進学しました。

早稲田の政治経済学部というと入学するのがかなり難関であることが知られていますが、父親がアメリカ人で母親が英語の教授をされていて、市川さ本人も英語がネイティブ並みに話せるなど、かなりエリート一家で育ったので、それほど苦労しないで試験をパスされたのかもしれませんね。

市川紗椰の母親はどこの大学の教授?

市川紗椰さんの母親の職業は大学教授をされていますが、どこの大学で教鞭をとっているのか、興味がある方が多いようです。

市川紗椰さんのお母様は、大学で英語の教授をされている情報はあるのですが、ネット上には、どこの大学で教えているのかという情報はまだありません。

ファッションモデルとして活躍している市川さんなので、おそらくお母様もかなりお美しい方であることが予想できるので、どこの大学で教えているのかという情報はありそうな感じもしますが、はっきりとした情報がないということは、あまり著名な大学ではないのかもしれません。

市川一家は紗椰さんが3歳の時に、アメリカのデトロイトに渡りましたが、当時は市川さんの父親も大学でエンジニアリングを、そして母親もアメリカの大学で日本語を教えていたそうです。

市川紗椰さんの母親は、アメリカ時代にはアメリカの学生に日本語を教えていたくらいなので、かなりの英語力なのでしょうね。

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市川紗椰の父親はインディアンのチェロキー族の血を引く

現在はコンサルティング業を営むアメリカ人である市川紗椰さんの父親。

父親はインディアンのチェロキー族の血を引くアメリカ人です。

チェロキー族は西部劇にでてくる勇敢なインディアンとして知られています。

チェロキー族は北アメリカ南東部、アパラチア山脈南部に居住するアメリカインディアンの一民族で、言語はイロコイ語族に属します。

白人との接触以来、白人の文化を積極的に取り入れ、1821年セコイアという混血青年が音節文字をつくり、北アメリカで唯一の文字を持つ先住民でした。

19世紀後半にオクラホマ州の指定居住地へ強制移住させられました。

アメリカの有名俳優・女優の中にもチェロキー族の血を引く人物は多く、ジョニー・デップやキャメロン・ディアス、ケビン・コスナーなどがチェロキー族の血を引いてきます。

市川紗椰さんが美しいのも、このようチェロキー族の血を引いていることが関係しているのは間違いなさそうですね。

以上が、鉄道や大相撲、声優事情に精通し、「恋人よりヲタ友が必要!」と豪語していたオタク女子の市川紗椰さんの父親&母親特集でした。

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