マリエの父親の仕事はオイル会社の元社長だが現在は借金苦?

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モデルやタレントとして大活躍していたマリエさん。

物怖じしない性格や発言で人気になりました。

2011年からニューヨーク・マンハッタンのパーソンズ美術大学で勉強されていたそうです。

その後、芸能界に復帰したマリエさんは超ショートヘアで登場し周囲を驚かせました。

今回は、ベリーショート姿が話題のハーフタレント、マリエさんの父親に注目してみました。

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マリエの父親の仕事はオイル会社の元社長で石油王

ファッションモデル、タレントとして活躍するマリエさん。

父親がフランス系カナダ人で母親が日本人のハーフ。

「玉木・パスカルマリエ」が本名で、国籍はカナダ。

女性ファッション誌「ViVi」での専属モデル活動や、各種テレビ番組で活躍。

そんなマリエさんですが、1987年6月20日に、3人姉妹の末っ子として生まれました。

父親はフランスの自動車用オイル輸入代理店の元社長として、「石油王」と呼ばれた人物。

母親は元客室乗務員で日本国内でサロンを経営していたそうです。

ハーフタレントとして連日テレビ番組に引っ張りだこだったマリエさん。

そのサバサバとした性格と見た目の美しさのギャップが人気でした。

実家がお金持ちということで、セレブタレントとしても有名でした。

セレブキャラから現在は借金苦?

マリエさんの父親はお名前をダニエル・デマレさんといいます。

マリエさんの父親が社長を勤めていた会社名は、自動車用のオイル(エルフ)の元日本総輸入代理店で、「Unico(ユニコ)」というそうです。

しかしこのマリエさんの父親の会社は、2001年に不渡り事故を起こし、2015年1月には解散しているそうです。

このことからマリエさん一家には多額の借金があるのではないかという噂があります。

一家が暮らす自宅の不動産登記には、度重なる借金と返済のあとがあるそうです。

父親が会社の社長で石油王、母親がサロン経営者ということで、マリエさんは、セレブキャラとして知られていました。

しかしセレブキャラから一転、現在は借金苦であるという話です。

マリエさんの父親の会社が不渡り事故を起こし、解散しているとは驚きでした。

セレブキャラとして注目されていたマリエさんですが、現在は借金苦との噂も。

セレブから借金苦とは、かなり大変な状況のようです。

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両親は離婚?6500万円の借金?

マリエさんの父親のダニエル・デマレさんが事業に失敗してしまったことが原因で、現在は多額の借金があるといわれているマリエさん一家。

借金が原因で、マリエさんのご両親は離婚されてしまったようです。

母親もまつげエクステ店やヘアサロンを切り盛りして頑張っていますが、依然として楽観視できない状況だそうです。

マリエさんといえば、かつては自宅がニース、パリ、ロスと都内に2軒。

自家用ヘリとクルーザーまで所有していると言われていました。

しかし現在ではマリエさん名義で6500万円もの借金や、2013年10月には税金滞納で自宅が一時差し押さえられる事態もあったようです。

しかしマリエさんの母親は週刊誌の取材に対して、離婚はしたが現在は父親も一緒に住んでいること、金策で困っているというわけではないと話しています。

真相はわかりませんが、マリエさんが一家の大黒柱として頑張っていらっしゃることは間違いないようです。

マリエさん名義での6500万円の借金や自宅の差し押さえ。

マリエさんの母親によると、困難な状況ではないということですが、真相はどうなのでしょう。

いずれにしても、今後のマリエさんの活躍に期待しましょう。

以上が、ベリーショート姿が話題のハーフタレント、マリエさんの父親特集でした。

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